あずみ「私は貴女が亡くなってから絶望しか考えていませんでした」 あの頃の私は母の親戚に頼って生きて行かなければならなかった 母は京で亡くなり私は親戚と江戸へ あずみ「でも、私今はとても楽しい人生を送っています」