今日は、れーかと二人でお買い物! 少し遠くの町に出てみたのは良いんだけど・・・ 「ねぇ、君たち二人?俺等と遊ばねぇ?」 超声かけられる! 「けっこーです。」 私がズバッとその人たちを切り捨て、れーかの手を引っ張った 「由奈、ありがと」 「いーって!それにしても、やっぱりれーかの美貌は最強ね~」 ニヤニヤしながら言うと、れーかはキョトンとした 「皆、由奈を見ながら声かけてたけど・・・?」 「ん?」 人混みの中だったのと、れーかの声の小ささでなにも聞こえなかった