「由奈、昨日ダイエット宣言してたばっかりじゃん・・・」 れーかがふわふわな言葉を発した 「俺はそのぽっちゃり感が好きだけどなぁ」 「涼、それどういう意味よ!」 「え?・・・ぐはっ」 問答無用!私は当たり前のように涼のお腹にパンチをくれた 「い、いつくらっても変わらないこの威力・・・・!」 ふらつく涼を奏汰は無視し、私を見た