「ちょっと待ってまなえ!!」 急いで、部屋にいこうとしてる まなえを引き止めた。 「まなえ・・・ 何か焼いた・・・?」 「ん?・・・あ」 これはやばいんちゃうん。 「あ、あぁぁあぁあ!!!」 「何っ?!どうした?!え?!」 ゲームに集中してた かずくんもまなえの声に びっくりして飛んできた。 「ピザ!!!ピザ焼いてた!!!」 「うぇぇえ?!俺が買った あの、冷凍のピザぁあ?!」