メニュー
最後まで一気に読ませてもらいました。最初は、いぬじゅんさんの作品は毎回どんでん返しがあるので、どこかにヒントがあるっという気持ちで読み進めました。しかし、中盤からは、涙が止まらず大変でした。 エピローグで、やっぱりって正直思いました。が、さすがです。そこからが、いぬじゅんさん。まだ続きがあったんですね。そう来たかー。今回もやられました。 毎回最後はドキドキで興奮させられますが、今回は「青春」だけあって、ほっとした感じというか、青春時代、多感だった頃をいろいろと思い出させてくれました。 さて、また最初から読み直します。 今回も最高級に好きな作品です。 ありがとうございました。
夢者樹 2012/07/24 15:47
感想ノートに書き込むためには 会員登録及びログインが必要です。
最後まで一気に読ませてもらいました。最初は、いぬじゅんさんの作品は毎回どんでん返しがあるので、どこかにヒントがあるっという気持ちで読み進めました。しかし、中盤からは、涙が止まらず大変でした。
エピローグで、やっぱりって正直思いました。が、さすがです。そこからが、いぬじゅんさん。まだ続きがあったんですね。そう来たかー。今回もやられました。
毎回最後はドキドキで興奮させられますが、今回は「青春」だけあって、ほっとした感じというか、青春時代、多感だった頃をいろいろと思い出させてくれました。
さて、また最初から読み直します。
今回も最高級に好きな作品です。
ありがとうございました。