『えっ!?屋上の鍵!! どうして持ってるの?』 「ん~?作ったから?」 作ったってあんた…… (よい子は真似しないでね☆by作者) 「姫♪」 『ふぇ?』 呆れている時に急に声をかけられて ヘンな声が出た。 愁は足を止めると私の耳元に口を寄せて…… 「屋上で、たーぷりイイ事してあげる。」 そう甘い声で囁くと姫乃の耳をペロッと舐めた。