暗い暗闇に一人 さ迷ってるよ 光を探し続けた ・・・けど見つからない 嘘でできたこの空間に偽りの笑みを浮かべることに 嫌気が差した 毎日暗黒の階段を 上がり続けた 何回上っても 何も変わらなかった けど私は上り続けた きっと頂上は 光が待ってる気がしたから きっと頂上は 答えが見つかったその時に導いてくれるだろう だから今 こんな真っ暗な孤独と 嘘まみれの空気を 私は吸って 上り続けるために 息切れしているんだ 汗をかいているんだ 涙を流しているんだ 光を未来を奇跡を 最後まで信じて