息辛くて しんどかった 悲しかった 泣きたかった 本当のキモチ言いたかったもう無理なのかもしれないそんな気持ちと 未来の想像に震えた 分かってる 本当のキモチを 言ったら絶対駄目なこと 分かってるのに 分かってるのに わすがな希望を 探してる私がいる バカだよね? 知ってる 部屋の中は空っぽ 電気は暗い 毎日見てた笑顔も 何もなかった そんな想像に毎回 ドアを開けるのを ためらった 信じたくなかった 嘘だと思った 随分長い夢だな 早く覚めたいよ 幸せだったあの頃に もう戻れない日々よ