やばい!! 下っ端はそいつの存在に気づいていない。 ・・・走れ!! 「ドンッ!!!!! フゥ・・・」 下っ端「あ、総長!! ありがとうございます!!」 「集中しろ」 まだ拳銃は出してきてないな。 「みんな、そこ任してもいい?」 「「「「「もちろんです!」」」」」 「相手はナイフを持っている。 みんなでカバーしあいながら戦ってね。 ぜってえ、まけんなよ」 「「「「「はいっ!」」」」」