- 愛莉 - 「ここだ。」 「「「「「・・・・」」」」」 父「結構な人数だなぁー?」 「ふっ。 怖気づいたか?」 父「いや、犠牲者が多くなるだけだ。 かわいそうになぁ。 お前なんかのためにたくさんの命がなくなるんだからなあ!!!」 させない。 誰ひとりの命も、失わない 龍兔「"お前なんかのために"だと? 俺らは愛莉だからこそ、命をかけれる 愛莉は俺らにとって光だ。」 健太「そうだ。 てめえが愛莉を侮辱すんじゃねえ」