「今から作戦を考える。 下っ端は、相手の下っ端どうしてお願い。 で、下っ端は下っ端どうしてで 色々作戦考えて!」 「「「「「はい!」」」」」 次は・・・幹部。 「多分、こっちのほうが人数は上。 でも、相手は武器を使う・・・」 蘭兔「そう簡単には行きそうもないですし・・・」 「一応いっとくけど・・・ 山口組の幹部は銃持ってるからね」 龍兔「幹部全員か?」 「うん・・・」 流生「危険な戦いになる。 怪我だけじゃすまねえ場合もある」