愛莉さえいなければ、 私が1番だったのに... だから、私は愛莉の嘘ネタを広めた。 愛莉を傷つけた。 罪悪感なんてない だって、本当ににくかったから。 だけど、だけど もしかしたら どこかで 愛莉を・・・・・