健太「俺らは、光だからな!」 「そうそう」 葵「は?愛莉が光? ばっかじゃないの。」 僚「愛莉は俺らを照らす光だ」 來「その愛莉を侮辱する奴は許さねえ」 俊「たとえ、女でもな」 ・・・みんな、ありがとう。 「みんながいてくれてよかった。」 「「「「だろ!」」」」 「ははっ。」 葵「うざいうざいうざい!! 何であんたそんな笑ってんの? あんたは一生苦しんでればいいのよ!」 いつだったのかな。 葵が私に恨みを持つようになったのは。