「えっと、じゃあ・・・」 これ、言ってもいいのかな。 龍兔「遠慮せず言えって言っただろ。」 「夜は、一緒に寝て欲しい・・・ 抱きしめてほしい・・・。」 龍兔「当たり前だ!」 龍兔はいやな顔せず、満面の笑みで言った。 私は、こんなにも素晴らしい人に 愛され、愛して 本当に幸せ者だと、 そう、心から感じだ。