迷惑かけていると分かっていても 心が壊れていく・・・ みんなも私と一緒にいたら 死んじゃうんじゃないのかって、 いつか、いなくなっっちゃうんじゃないのかって、 龍兔「愛莉、たべろ」 「・・・。」 龍兔もいなくなっちゃうのかな。 そう思いながら、 一口食べた・・・ 「ごほっ」 龍兔「愛莉!? 大丈夫か!?」 なんで 食べれないの。 体が、 食べ物を 受け入れてくれない