孤独な最強姫Ⅲ



「流生さん、俺ここにいてもいいですか」


流生「龍兔、でもな・・・」



健太「流生さん、愛莉はきっと龍兔が好きだ。

愛莉に光を見せてやれるのは、
龍兔だと俺は思う。

だから、そばにいさせてやってください」




流生「分かった・・・。」



「ありがとうございます」