「やだっ、やだ! おかあさんっ、目あけてよ!」 流生「愛莉、しっかりしろ!! 今は戦い中だ!!!」 父「なんで、お前が・・・? え?、なんでだ?」 椎「母さん? な、んで・・・」 流生「バンッ!!!!!」 それは、一瞬の出来事だった。 一発で、2人同時に 倒した、流生の姿は 怒りに満ちていた・・・・