流生「愛莉ー こっちはもう片付いたぞって ・・・え? 母さん?」 母「うっ・・・ あいりぃ。 ごめんねぇ、ず、っと・・・ あやま、りたか、った!」 「やだ、やだ・・・ お母さん、!!」 なんで、私なんかを・・・・ 母「ずっ、と・・・ 後悔、して、た・・・。 ごめ、んね・・・」 そういって、お母さんは 静かに、目を閉じた。 「いやああああああああああああああああ!!」