【完】甘々100%②




ーーーーードカン!!



「雪夜の彼女!どこ!?」



ものすっごい勢いで部屋のドアが開き、息を切らした女の人が部屋に入ってくる。


それも、見覚えのあるすっごい美人さん。


びっくりして思わず肩をすくめると、美人さんがこっちをみた。