【完】甘々100%②



つまり、重度のカナちゃん不足に陥っている最中。



「ゆーきーやっ!おはよっ!」



そんな中、釘を刺すように鬱陶しい女が近づいてきて、俺の溜まったストレスがどっと押し寄せてくる。