ヒロのとこいきたいのに。 『お前ら機嫌いいじゃん?何か良いことあったんだろ。』 青髪の奴が言う。 「だったら」 『ちょ~っと話があるんだよね?』 「私らは無い」 そういって、止めていた足を動かす。 『おい、まてっ!!』