「それで、栞の件だけど…」
「あぁ~!それは大丈夫!玲斗、協力してくれるよね?」
「あ…あぁ…それで、結局何を…?」
あたしは作戦を話した
「あのね、お母さんはイケメンが好きなの。
だから、玲斗にうちまで来てもらって、この猫飼ってもらえませんか?
って説得したら絶対いいよって言うと思うの!!」
うんっ!
きっと大丈夫だッ!
「作戦って…それか…」
「うん!ダメ?」
「…まぁいいけど…ホントにそれでイケるのか?」
「だいじょーぶ!」
玲斗は半信半疑だけど、きっと大丈夫!
「あぁ~!それは大丈夫!玲斗、協力してくれるよね?」
「あ…あぁ…それで、結局何を…?」
あたしは作戦を話した
「あのね、お母さんはイケメンが好きなの。
だから、玲斗にうちまで来てもらって、この猫飼ってもらえませんか?
って説得したら絶対いいよって言うと思うの!!」
うんっ!
きっと大丈夫だッ!
「作戦って…それか…」
「うん!ダメ?」
「…まぁいいけど…ホントにそれでイケるのか?」
「だいじょーぶ!」
玲斗は半信半疑だけど、きっと大丈夫!

