「え、玲斗!お前瑠那ちゃんに言ったの!?」
「あぁ」
「えー!じゃあ分かんないのあたしだけ!?」
「あぁ」
さっきから夏川君『あぁ』しか言ってない(笑)
「西園寺、熊谷に言っていいぞ」
「え?良いの?」
「あぁ」
あたしは梨花に陰陽師のことを話し始める
「へぇ~!陰陽師かぁ~。なんか良いなぁ~!あたしも術とか使ってみたい!!」
梨花が羨ましそうに夏川君を見る
「別に…可能っちゃ可能だけど…」
「えっ!ホント!?」
「あぁ」
「えー!じゃあ分かんないのあたしだけ!?」
「あぁ」
さっきから夏川君『あぁ』しか言ってない(笑)
「西園寺、熊谷に言っていいぞ」
「え?良いの?」
「あぁ」
あたしは梨花に陰陽師のことを話し始める
「へぇ~!陰陽師かぁ~。なんか良いなぁ~!あたしも術とか使ってみたい!!」
梨花が羨ましそうに夏川君を見る
「別に…可能っちゃ可能だけど…」
「えっ!ホント!?」

