孤独少女

輝「そぉだよ♪ その声って琉架?」

琉『うん♪ 久しぶりだね。元気だった?』

輝「今まで連絡もしてこないし」

琉『ごめんね』

輝「今度からは俺がそばに居るから」

琉『ありがとう』

あたしは久しぶりに1人じゃなくて隣に誰かがいる安心感を抱いていた