「な…んっでさぁ…ん//」 「感度よすぎい!」 そんなことを言いながら 素早く背中に手を回し ブラのホックを外され、 服を脱がされた。 「形もいいなあ~♪♪」 「いやぁ…まじまじと 見ないでよ!恥ずかしい」 「これくらいで、 なに言ってんだよ! これから俺達もーっと 恥ずかしいこととか するんだよ~美織ちゃん 笑」 にやにやしながら 片手で片方の胸を弄り ながら、片方の胸に 吸い付いてきた。 わざと、私が恥ずかしく なるように音をたて ながら念入りに吸い付く。