「幸せだよ…!亮大と 別れてなんだかさびしい 気持ちも少しあるけど 今の私には、雄哉先輩が 1番なんだよね(^^)」 「そっか!その言葉聞いて なんか安心したよ♪ 亮大君の事あんだけ 好きだったんだからさ 寂しい気持ちがあるのは 当たり前だよ(^-^)!」 「だよね…!てかさあ 有花もいい恋しなよ!」 「私は、黒縁眼鏡の 似合う読書好きな 素敵な彼が現れるの 待つから無理~ 笑」 「まだ、そんなこと 言ってんの?まじ うけるわあ( ̄▽ ̄)」