「朽木・・・お前って・・・ある意味おせっかいだな」
そうじの時間。急に龍夜がいってきた。
「はい?」
「だから、おせっかい!」
「・・・ほっとけ!」
どこまでもむかつく奴。
こいつには友情というものがないのか!
「あ、龍夜ー!」
一歌だ。一歌は最近龍夜になついている。
いや・・・もしかしたら好きなのかな?
「一歌ちゃん。どうした?」
「別にー」
「なんやねん。そうじは?」
「もう終わった。てかやってない(笑)」
「さぼりかよ。悪ー!」
・・・龍夜が笑ってる。
あたしの前ではさめてるくせに。
「あ、今日の給食、豆全部たべてん!」
「おぉ!すごいやん」
「だからーチョコおごって!」
「え!!」
「約束したやんかー」
「はいはい。分かったよ」
なんなんだ・・・。この甘甘な二人は・・・?
見てていらつく。
「ちょっと龍夜!そうじちゃんとしてよ!」
「あーやっといて」
・・・はぁ?
今、なんて?
そうじより女の子を選ぶってゆうんですか??
つくづく最低な男。
そうじの時間。急に龍夜がいってきた。
「はい?」
「だから、おせっかい!」
「・・・ほっとけ!」
どこまでもむかつく奴。
こいつには友情というものがないのか!
「あ、龍夜ー!」
一歌だ。一歌は最近龍夜になついている。
いや・・・もしかしたら好きなのかな?
「一歌ちゃん。どうした?」
「別にー」
「なんやねん。そうじは?」
「もう終わった。てかやってない(笑)」
「さぼりかよ。悪ー!」
・・・龍夜が笑ってる。
あたしの前ではさめてるくせに。
「あ、今日の給食、豆全部たべてん!」
「おぉ!すごいやん」
「だからーチョコおごって!」
「え!!」
「約束したやんかー」
「はいはい。分かったよ」
なんなんだ・・・。この甘甘な二人は・・・?
見てていらつく。
「ちょっと龍夜!そうじちゃんとしてよ!」
「あーやっといて」
・・・はぁ?
今、なんて?
そうじより女の子を選ぶってゆうんですか??
つくづく最低な男。
