それは私が執事の仕事を終え、 寝間着に着替えてる時のこと… 「瑠奈っ!入るよ?」 「えっ?ちょちょちょちょっ! 待ってくださいっ!」 私、いま上、下着なのにーっ! ガチャッ______ しかし私の願いも虚しく、 葵さまは私の部屋に入ってきた。 私の人生終わった…