王河に向かって、親指を突きたてた白藤さんは……。 「キレるのも、ヤキモチ焼くのも、大いに結構!! 焦る王河を見れるなんて、今日は素敵な1日だ!! グッジョブ、王河っ☆」 頭を抱える王河に向かって、バチッと綺麗なウインクをした。