「ゆうだ……「うるさい。」 俺は未来の口を反対の手で塞ぐ。 俺が口を塞いだら静かになったと 思えば、 上目遣いでこっちを、みる。 「未来、その顔……反則///」 俺はその店員の前で未来のでこに キスをする。 未来と店員は顔を真っ赤にした。