「ごちそうさまでした」 『どういたしま……あ。』 そう言った瞬間、 藤堂くんの唇が私の口元に触れた え。 『お弁当、ついてた] え? 「……っき、 きゃーーーっっ!!//////」 『うるせえなあ、 大声出すなよ』 「だ、だって…!//////」 (い、い、い、今! 唇がっ……!//////)