lavletter

学校ではひどいときは
すれ違った時にきもいといわれるようにまで
なっていた。

でもやっぱりあなたのこと失いたくなかったよ。
誰よりも大好きだったから。
手繋いだり、手振ったり、ハイタッチしたり
そんな思い出が頭から離れないんだよ。
つーくんは私のこと今でも嫌いですか?

今、現在、私をどうゆう風に見ていますか?
あなたは今、誰を思っているのですか?

私はあの時から何も変わらず
あなたを愛しています。
あなたには何度も泣かされて時には涙を流した時もあったけど、
そんな気持ちに勝つ気持ちは
「好き」
とゆうたったひとつの気持ち。

誰よりも大好きなんだよ。
もう1度私のもとに戻ってきてほしい。


私はいつまでも
つーくんのこと待ってるよ――――――――――――――――――――――――