「パオ、危ないっ!!!」 「ルリプレミパース!!」 カキンッ! そこには、妖精の魔法陣によって守られているパオがいた ・・・そして、攻撃したのはリールだった 「リール、なんでパオを・・・!?」 「リールはロウによって操られてるわ。」