「かりん! リールがっ!!」 「ぅぅ・・・頭 イタイ・・・」 「リールッ、大丈夫!?」 「ァァア!!」 その時、私たちの目の前に紺色のマントを見にまとった奴が現れた。 そいつの周りにある黒いオーラを見てると気分が悪くなりそう・・・