「かりんさん、大丈夫ですか?」 我に返ると私の目の前にはポプリがいた 「うん、大丈夫だよ♪」 「かりん、パオ 私とポプリはいったんティナの泉へ戻って仲間を連れてくるわ。 それまで、時間をなるべく稼いで!」 「よろしくね!」