琉生「じゃあ、今から俺の族に行くぞ」 「うん。」 神様、いつも神様は私にいじわるをする。 だけど、今回だけは 私の味方になってください。 私1人でもお父さんの組を倒せるようになりたい。 私が皆のフォローをできるようになりたい。 そのために、もっと強くなりたい。