あれから、私は一睡もできなかった。 なんでだろう。 嫌な予感がして、たまらない。 当たらなければ、いいけど… 僚「愛莉~起きてるか?」 「起きてるよ」 「ガチャ」 …起きてるとはいったけど あけていいとはいってないような…。 ま、いっか 僚「明日から学校だけど… 大丈夫か? なんなら、俺らも一緒の所いってもいいし」 「ん~平気!!」 僚「ん、そっか」 「うn!!」