今だけ…今だけ。 泣かせてください。 愛華「愛莉…?」 「あ、いか・・・。 あいかぁ。 うぅっ」 愛華「どうしたの?」 苦しいの どうして私は生まれてきたの? 生きているの? 愛華「愛莉…」 「愛華、わたしっ ほんとは、すきな、のに…」 愛華「うん… 愛莉、しょうがないから 今だけ胸かしてあげるっ」 ありがとう、愛華…