そして、夜。 私はお兄ちゃんの所へ行き特訓。 健太たちは龍兎達と特訓していると聞いた。 「お兄ちゃん、私は 生まれてきてよかったのかな」 分からない、分からないけど… 私は皆を守りきるまでは 死なない、死ねない。 琉生「…当たり前だろ」 「おし、やるよ。」 琉生「あぁ」