龍兎「これは俺らの意思だ。」 「やめて…お願い」 隼人「俺らはそんな弱くねえ。」 潤「そうそう。 ちゃんと鍛えてるんだしさ!」 神様、 どうして、私の大事な人達を 奪おうとするんですか。 「こないで。」 龍兎たちをこないようにさせるには 私が悪役になるしか、ない。