- 愛莉 -
やばい、忘れてた…
「今日学校だあああああああ!!」
琉生「愛莉?
どうしたー?
んなでっけえ声で叫んで。」
どうしたじゃなあああいっ
「今日…学校。」
琉生「…は?」
「や、やばい…
思いっきり忘れてた」
私、記憶がだんだんうすれていってる!?
翔琉「こっから愛莉ちゃんの学校は遠いからなぁ」
「帰るね!!
学校終わったらすぐくる。」
琉生「別にいいけど、大変じゃね?」
「大丈夫!!
毎日、夜くるからよろしくです!」
いそげええええ。
やばい、忘れてた…
「今日学校だあああああああ!!」
琉生「愛莉?
どうしたー?
んなでっけえ声で叫んで。」
どうしたじゃなあああいっ
「今日…学校。」
琉生「…は?」
「や、やばい…
思いっきり忘れてた」
私、記憶がだんだんうすれていってる!?
翔琉「こっから愛莉ちゃんの学校は遠いからなぁ」
「帰るね!!
学校終わったらすぐくる。」
琉生「別にいいけど、大変じゃね?」
「大丈夫!!
毎日、夜くるからよろしくです!」
いそげええええ。

