「ドンッバンッ、シュッ…」 大吾「うっ…」 琉生「やめだ。 愛莉の…勝ちだ」 圭「俺らも負けるかもしれへんが!!」 翔琉「んな強いならもう鍛えなくてもいいだろ」 「もっと、強くなりたいんです。 お兄ちゃん、この中で一番強い人は誰?」 私はその人に鍛えてもらいたい。 琉生「俺だ…」 「じゃあ、私と…勝負して?」