「こんにちは〜」 「お姉ちゃん、来たよ〜!!」 はい、とゆうことで辻方先生の家にやってきました。 辻方先生の奥さんが優のお姉ちゃんだから。 「あ、優に修司君!!いらっしゃい♪」 あいかわらず美人〜。 「んだよ、修司まで来たのか。」 「そんなこと言って〜本当は嬉しいんでしょ?辻方先生♪」 「嬉しくねぇよ、ボケ」 冷たいなぁ。