翔真「ふーん!!」
なほ「ゆうりが気になる?」
翔真「まあな!!」
なほ「え?それってどうゆう……「お待たせなほ!!」
なほ「あ、うん!!」
翔真「俺やっぱいいわ!!」
私「え?いいの??わたしたちはいいよ!一人で食べるのは寂しいでしょ!!」
翔真「別に寂しくなんかねーよ!!家でもお前と一緒で学校でもクラスが一緒なんだから、ご飯くらい顔みない方がいいな!!」
私「は?なにその言い方!!こっちだって嫌だわ!!!だいたい家が遠いからって転校なんかしないでよ!!!不愉快だわ!!!いこ!!なほ!!」
私はなほのてをひき歩いた
私「ね!!!ムカつくやつでしょ!!あんなんとこれから住むんだよ!!!はぁ……マジやだ……」
なほ「そんなこと言わないで仲良くやりなよ!!」
私「無理!!無理だね!!あんなやつと仲良くなんてなれない!!!」
なほ「怒るね~(笑)さ、ご飯食べよう♪時間なくなる♪」
私「うん!!そうだね!食べよう食べよう(^^)」
なほ「ゆうりが気になる?」
翔真「まあな!!」
なほ「え?それってどうゆう……「お待たせなほ!!」
なほ「あ、うん!!」
翔真「俺やっぱいいわ!!」
私「え?いいの??わたしたちはいいよ!一人で食べるのは寂しいでしょ!!」
翔真「別に寂しくなんかねーよ!!家でもお前と一緒で学校でもクラスが一緒なんだから、ご飯くらい顔みない方がいいな!!」
私「は?なにその言い方!!こっちだって嫌だわ!!!だいたい家が遠いからって転校なんかしないでよ!!!不愉快だわ!!!いこ!!なほ!!」
私はなほのてをひき歩いた
私「ね!!!ムカつくやつでしょ!!あんなんとこれから住むんだよ!!!はぁ……マジやだ……」
なほ「そんなこと言わないで仲良くやりなよ!!」
私「無理!!無理だね!!あんなやつと仲良くなんてなれない!!!」
なほ「怒るね~(笑)さ、ご飯食べよう♪時間なくなる♪」
私「うん!!そうだね!食べよう食べよう(^^)」

