腹黒剣士に惚れました。

その三着を想像しながら神経を集中させると前回と同様、いつの間にか鈴羽の足下には想像したものそのまんま置いてあった。
「すごい…」
沖田さんは相変わらず驚いている様子。
能力が使える事も、未来の服装にも。