「「「キャーーーッッ」」」 「えっ!?」 な、なに!?悲鳴!? 「噂をすれば…」 「へ?」 廊下を見てみると… 「成海くぅ〜ん、おはよぉ〜」 「おはよう」 そこには、昨日の俺様オーラは微塵も感じられない、王子スマイルを振りまく成海雄輔がいた…