禁断な恋上等




先生と一晩過ごし、
やっぱり、私は先生のことが好き。

そう、実感する。


そして、今日も一日学校なんだけど、
先生に会うのが恥ずかしい。

そう、おもうのはやっぱり、私子どもだね。