- 稀螺 -
私は今、銀河の家にいる
稀「ねぇ、銀河。
ごめんだけど銀嶐、つぶれたふりしてくれない?」
銀河「なんでだ?」
稀「皆に嘘つくとき...
潰したっていっちゃったから」
銀河「ん。了解。
情報流しとくよ。」
稀「ありがとう」
銀河「それよりさ
いいことしようよ」
稀「...え?」
銀河は私を押し倒した。
稀「ちょっ、やめてよ!」
銀河「ここにきたってことは
こんくらいの覚悟はあっただろ」
稀「んん!! ぁ、や・・・めて」
き も ち わ る い 。
そして、そのまま私は銀河に
犯された…。
みんな、元気かな。
逢いたい...な。
って、そんなこという権利も
ない、か…。
私は今、銀河の家にいる
稀「ねぇ、銀河。
ごめんだけど銀嶐、つぶれたふりしてくれない?」
銀河「なんでだ?」
稀「皆に嘘つくとき...
潰したっていっちゃったから」
銀河「ん。了解。
情報流しとくよ。」
稀「ありがとう」
銀河「それよりさ
いいことしようよ」
稀「...え?」
銀河は私を押し倒した。
稀「ちょっ、やめてよ!」
銀河「ここにきたってことは
こんくらいの覚悟はあっただろ」
稀「んん!! ぁ、や・・・めて」
き も ち わ る い 。
そして、そのまま私は銀河に
犯された…。
みんな、元気かな。
逢いたい...な。
って、そんなこという権利も
ない、か…。

