似ている・・・。
銀河「にてんだろ?
俺は母さんに頼んだんだよ。
お前との婚約を。
一目ぼれだったなぁ
だが、お前は海斗という彼氏を作った。
本当、憎たらしかったよ。
だから、あの日ナイフで海斗を刺した。」
稀「それは私を刺そうとしてたんでしょ?」
銀河「はっ、お前を刺す?
そんなばかな話があるか。
惚れた女をさすわけねぇだろ。
海斗がかばうのは予想していた。
だから、刺しただけさ」
稀「お前!!!!!
殺してやる!!!!」
銀河「何言ってんだよ。
あの時、お前が俺についてきてたら
海斗は死ななかったんだぜ?
お前が殺したといってもいいだろ
クククククッ」
稀「!?」
銀河「お前は一条組を動かすかもと、
考えたが・・・
本当の親が違う限り頼れねぇよな?
だって、自分の親じゃない奴が
犠牲になるなんてなぁ...」
稀「...」
銀河「答えは決まってるよな?」
稀「...あぁ。
また、ここへ来る。
だが、もし私の仲間に手を出したら
その時はお前を絶対に許さない」
銀河「俺がほしいのはお前だ。
お前さえ手に入れば何もしねぇよ」
稀「帰る」
銀河「次会える日を楽しみにしてるぜ」
銀河「にてんだろ?
俺は母さんに頼んだんだよ。
お前との婚約を。
一目ぼれだったなぁ
だが、お前は海斗という彼氏を作った。
本当、憎たらしかったよ。
だから、あの日ナイフで海斗を刺した。」
稀「それは私を刺そうとしてたんでしょ?」
銀河「はっ、お前を刺す?
そんなばかな話があるか。
惚れた女をさすわけねぇだろ。
海斗がかばうのは予想していた。
だから、刺しただけさ」
稀「お前!!!!!
殺してやる!!!!」
銀河「何言ってんだよ。
あの時、お前が俺についてきてたら
海斗は死ななかったんだぜ?
お前が殺したといってもいいだろ
クククククッ」
稀「!?」
銀河「お前は一条組を動かすかもと、
考えたが・・・
本当の親が違う限り頼れねぇよな?
だって、自分の親じゃない奴が
犠牲になるなんてなぁ...」
稀「...」
銀河「答えは決まってるよな?」
稀「...あぁ。
また、ここへ来る。
だが、もし私の仲間に手を出したら
その時はお前を絶対に許さない」
銀河「俺がほしいのはお前だ。
お前さえ手に入れば何もしねぇよ」
稀「帰る」
銀河「次会える日を楽しみにしてるぜ」

