稀「これが私の過去だよ
私が海斗を殺したの」
「「「「「・・・・。」」」」」
玲「それはちげぇだろ。」
僚「お前は殺してねぇよ」
稀「あの時、私が海斗と2人で戦っていれば
海斗は死ななかった。」
龍「それはお前が海斗を想って
1人で戦うって言ったんだろ?」
稀「そうだよ。
まぁ。
もう私の過去は話したし...
帰るね」
玲「んで...
なんで1人で全部抱え込むんだよ!!」
稀「...え?」
私、玲に抱きしめられてる・・・?
玲「お前は1人ぢゃねえ!!
仲間がいるっていっただろ!!
ちょっとは頼れよ・・・」
優斗「俺らはどんな稀螺でも受け入れるよ」
優「稀螺、少しでも頼れば楽になるんぢゃないかな」
蓮「頼れば辛さ半分になっから!!」
羅稀「お前がつらいときは俺らもつらいんだよ」
廼「海斗さんは、
なんのためにあなたをかばったか考えてください」
沙希「泣きたいときはなく!!」
蘭「笑いたいときは笑う!!」
「「「「「皆稀螺が大好きだから!!」」」」」」
みんな....
稀「うぅ...ありがとう..!
私も皆大好きだよ」
私が海斗を殺したの」
「「「「「・・・・。」」」」」
玲「それはちげぇだろ。」
僚「お前は殺してねぇよ」
稀「あの時、私が海斗と2人で戦っていれば
海斗は死ななかった。」
龍「それはお前が海斗を想って
1人で戦うって言ったんだろ?」
稀「そうだよ。
まぁ。
もう私の過去は話したし...
帰るね」
玲「んで...
なんで1人で全部抱え込むんだよ!!」
稀「...え?」
私、玲に抱きしめられてる・・・?
玲「お前は1人ぢゃねえ!!
仲間がいるっていっただろ!!
ちょっとは頼れよ・・・」
優斗「俺らはどんな稀螺でも受け入れるよ」
優「稀螺、少しでも頼れば楽になるんぢゃないかな」
蓮「頼れば辛さ半分になっから!!」
羅稀「お前がつらいときは俺らもつらいんだよ」
廼「海斗さんは、
なんのためにあなたをかばったか考えてください」
沙希「泣きたいときはなく!!」
蘭「笑いたいときは笑う!!」
「「「「「皆稀螺が大好きだから!!」」」」」」
みんな....
稀「うぅ...ありがとう..!
私も皆大好きだよ」

